【楽press実践記】84日目-共感と情報の正確性と信ぴょう性の話

今日はヘトヘトに疲れました。

それもこれもafb(アフィビー)さん主催のafbエキスポとやらに行ってきたからです。

ASPさん主催の、広告主とアフィリエイターの交流会みたいなものです。

A8さん程規模は大きくないので、全部の企業さんとおしゃべりできるぐらいです。

参加企業さんは26社。私は台湾アフィリエイトのブースがあるため参加しました。たいして中身の無い記事ですがこちらの記事にまとめました。

広告主さんと何を話すのか?

こう言ったイベントって収穫は少ないと思っているんですね。

何でかと言うと(私の場合ですが)目的をもって行かないと、その場の空気に飲まれてしまい、イベントを楽しむだけになってしまうからです。今日も何やかんやと試供品をいっぱいもらい、ハタと気が付けば荷物でいっぱいになり身動きが取りにくくなる寸前でした。(いやもう半分疲れて動くことも困難)

私はこの数時間何をしていたんだ…記事を書いた方が良かったんじゃないかと我に返るわけですが、全体を通して感じたことはやっぱりどこも殆ど変わらないなと言うことです。

決して上から目線で言いたいわけではなくてですね、商品の優劣って殆どないんだなってことです。もちろん各企業努力されて真面目に商品開発をされているし、とても素晴らしいと思うのですが、何というか、自分の中でもどう優劣付けるかが重要だと思うんですよ。

もちろん、成分とか、コスパとか、デザインとか

色々あると思うんですね。

で、私的に気になったのは企業の中の人がどれだけ自社の商品に愛着を持っているかだったんです。

で、私がそこに共感できるかが大事でした。

ちょっと楽天アフィリエイトにも繋がるんですけど

今求められている情報って、情報の正確さや信ぴょう性だと思うんです。

最近インスタしか信じない(ちょっと誇張表現ですが)若い女性がいるそうなんですが、彼女らはGoogleの検索結果よりインスタの方が情報が早くて、文字や広告は嘘が多いのに対し、写真や動画は真実だと思っているそうなんですね。

そんな写真だって動画だって加工できるわけだし、文字情報がなければ細かい事が分からないので、ちょっと行き過ぎな感覚だと思いますが、ざっくり言って言いたい気持ちもわかります。

楽天の商品をどういう気持ちで紹介してますか?

楽天の商品を紹介していてたまに思うんですよ。

どれだけの人が私のこのまとめ記事を信用しているんだろうかと。

完全に私のフィルターを通しているし、何なら手を抜いているし、やっつけの時もあるし、でもそれで人は信用するのか、心に響くのか、次のアクションを起こすのか?って感じなんですね。

それで今日、片っ端から企業さんとお話してなんとなく全体に感じたことは

やっぱり「共感できるか」が信頼できるかどうかの分かれ目だったんですよね。

これは私が女性だからでしょうか(*_*;

 

って言うかぶっちゃけて言いますと

ぶっちゃけですけど

 

自分が使ってもいないものを人気だからと記事にしたところで、説得力皆無なんですよね。

私これ、根本的に考え直さなきゃって思っているんです。

なんか私の記事って役に立ってない感満載なんですよ。

だから報酬が伸びないのかな??(;´・ω・)

何て言うか自分で自分の記事を客観的に見ても買おうって気にならないんですよね。

ライティングの問題かもしれませんけど。。。。。

 

もうちょっと自分の記事に「熱」を入れないと、心が動かないって思いました。

表現に対しては語彙が少ないので、わーとかきゃーとか稚拙な物になってしまうかもですが、今日感じて学べたことをアウトプットするとなると、そんな感じです。

 

 

 

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