【楽press実践記】17日目-Google信頼度アップのための口コミの書き方

楽press実践記17日目です。

楽pressは楽天の商品をメインで紹介しますが

自分が買う側として楽天やamazonを見た時に必ずチェックする項目と言えば

・いつ到着するのか
・送料はいくらなのか
・口コミ
ではないでしょうか?

商品を購入する決め手ですよね。

楽pressではこの「口コミ」について
どう書いたら良いか解説してくれてますが
さらにちょっと気になるのはGoogle先生の評価だったりします

Google先生はどこまで分かって評価しているのか?

Googleの進歩はとんでもない領域まで来ていますが
これからももっともっと進化されると思うんですね。

で、現時点でGoogleは引用もちゃんと見ていると言うことが判明しています。

特に巷で有名なのは“この引用は信頼性のおける所からの出所なのか”と言うことです。

これはどういう事かと言うと、例えば医療系の話題だと、その論拠が信ぴょう性のある所からの引用なのかを見ているってやつですね。

病院のサイトからの引用だったりすれば、より信頼が増す内容になりますが
そこら辺のライターが書いた記事を鵜呑みにして引用すると信頼性に欠けてしまうと言うことです。信頼性に欠けた記事は評価が下がり、ランキングも下がると言うことです。

さて、ここからが本題です。

Google先生は検索者第一主義と言うことは…

私の楽press実践サイトでは、ほぼ確実に毎回「口コミ」を入れています。
と言うより口コミがメインなんじゃ?って言うぐらい口コミばっかりです。

自分に置き換えて考えた時に
口コミを見ないわけがないからです。
実際使ってどうだったのか、実際読んでどうだったのか、実際食べて美味しかったのか
絶対気になります。

良い意見と悪い意見と両方読んで
それでも買いたいと思えば買うんですね。(私はですが…)

 

で、口コミを楽pressのおススメする通りに掲載するわけですが
そこで気になるのが読者の記事に対する信頼性です。

・この記事の口コミはどこから来たものなのか
・この記事の口コミはステマなんじゃないのか

どうしてもこの辺りが気になってくるんじゃないかよ思います。
この辺は信頼を伴う部分なので、より慎重にならなければなりません。

 

そこで検索上位にくるサイトを見ると
かなり口コミが丁寧なサイトとかあるんですね。

口コミを掲載するにも
ただの“”のこダブルクォーテーションマークだけでなく
色々やっているわけです。

引用先ももちろんですが、一言追加しているんですね。

著作権云々とか、口コミ内容は意味を変えずに書き直ししてますとか…。

もちろんお客様も一つ一つ信ぴょう性を確かめる作業は面倒だからしないと思いますが、この丁寧な書き方だと信頼性はぐっと高まるんじゃないかと思います。

それをGoogle先生がどう判断してるかは、私にはさっぱりわかりませんが、上位サイトがやっていると言うことは意味があってやっていることだと思うので、ひょっとしたらこれでGoogleからの信頼も得ているのではないかと考えました。

私なりの現時点でのGoogle信頼度アップのための口コミの書き方

私もまだまだ発展途上だし、何なら始めたばかりなので確実なことは言えませんが

”Googleが既に評価しているサイトを真似る”に尽きると思います。

これも全て『信頼性』重視の考え方です。

Googleが評価しているとは検索上位のサイトの事です。この際バックリンクゴリゴリのサイトであってもです。

ですので、今日から書く私の口コミの引用の仕方はひと手間面倒になりました。

この面倒が良いのか、悪いのか…

僅かな違いしか生まないかもしれないし、全く意味のない結果になるかもしれませんが

“神は細部に宿る”とも言いますし、とりあえずチャレンジしていきます。

 

タイトルとURLをコピーしました